| ∇歯科健康診査体制 |
| ≪ 成人歯科保健対策 ≫ |
| ◇ ふしめ歯科健診推進事業 (県・市町村) |
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40歳、45歳、50歳、55歳のふしめ年齢者を対象に、歯周病健診(口腔内健診)及び 歯科保健指導を実施する。 実施は県下各歯科医院の協力を得る。 健診単価は1人 1,500円(県:500円,市町村:500円,受信者:500円) |
| ≪ 高齢者歯科保健対策 ≫ |
| ◇ 高齢者歯科対策推進事業 (県・市町村) |
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原則として65歳以上の在宅寝たきり老人、また、平成12年度からディサービスセンター 通所者を対象に、歯科訪問調査・歯科訪問診療及び口腔衛生指導を市町村が実施主体 となって行う。 |
| ≪ 障害者(児)歯科保健対策 ≫ |
| ◇ 在宅重症心身障害者(児)巡回歯科健診 |
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在宅重症心身障害者(児)に対する歯科疾患の状態の把握、ブラッシング、治療方法等の 指導ならびに歯科健診の実施。 |
| ∇普及啓発体制 |
| ≪ 母子歯科保健対策 ≫ |
| ◇ 親子のよい歯のコンクール (各保健所、保健所支所、県) |
| ◇ むし歯予防指導教室事業 (各保健福祉センター) |
| ≪ 学校歯科保健対策 ≫ |
| ◇ 学校・地域歯科保健推進連携モデル事業 (各保健福祉センター) |
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県内3地区で3市町村の歯科教育指定校(小学校1校、中学校1校)をモデル校とし、 学校と地域が一体となった歯科保健の連携対策を行う。 |
| ≪ 高齢者歯科保健対策 ≫ |
| ◇ 高齢者のよい歯のコンクール (県・歯科医師会) |
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口腔状態が良好で、20本以上の自分の歯を保っている65歳以上の高齢者を対象に、 毎年募集している。 |
| ◇ 高齢者の口腔ケア指導事業 (各保健所・保健支所、市町村) |
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保健所歯科衛生士が市町村の高齢者を対象とした事業に出向き、口腔衛生状態の 実態を把握するなど、歯科対策推進の事業実施体制を図る。 |
| ◇ 歯の衛生週間行事 (歯科医師会に委託) |
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歯の衛生週間中に、東・中・西部地区で無料歯科相談事業を行う。 |
| ◇ 県民の歯と口の健康フェア (実行委員会) |
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8020運動の啓発事業で、県・歯科医師会等で実行委員会を編成して実施する イベント事業。 東・中・西部の持ち回りで,平成12年から3年間実施される。 平成12年度は鳥取市にて開催した。 平成13年度は11月4日(日)に米子市にて開催。 平成14年度は11月10日(日)に倉吉市にて開催。 |